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南ぬ風
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| 「南ぬ風(ふぇーぬかじ)」は海洋博覧会記念公園管理財団が平成18年7月に設立30周年を迎えたことを期に、業務を通して培ってきた知識や成果に関する情報を多くの方々に知って頂くため創刊した広報誌です。 |
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南ぬ風 春号 Vol.15
□ 南ぬ風インタビュー Vol.8
生態系の研究・保全を行う人材を育成してもらいたい。
NPO法人どうぶつたちの病院理事長(獣医師)/長嶺 隆
□ 沖縄の色・形
沖縄が凝縮された形と音色 三線
取材協力/新城工作所
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 冬号 Vol.14
□ 南ぬ風インタビュー Vol.7
アジア地域における緑化技術や生物多様性維持の拠点になってもらいたい
農学博士 明治大学農学部教授/輿水肇
□ 沖縄の色・形
沖縄の風景を形づくる 赤瓦
取材協力/沖縄県赤瓦事業協同組合・(有)八幡瓦工場
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 秋号 Vol.13
□ 南ぬ風インタビュー Vol.6
アサガオを育てるようにサンゴも育ててもらいたい
(有)海の種代表取締役/金城浩二
□ 沖縄の色・形
人の暮らしと天然素材の温かさが伝わる 北谷細工
取材協力/北谷細工 県認定工芸士・津嘉山寛喜
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 夏号 Vol.12
□ 南ぬ風インタビュー Vol.5
関係資料公開のための首里城博物館の建設を期待します。 琉球大学名誉教授/池宮正治
□ 沖縄の色・形
鮮やかさと変化に富んだ紋様が特徴 知花花織
取材協力/知花花織事業協同組合
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 春号 Vol.11
□ 南ぬ風インタビュー Vol.4
「海洋文化館」を海洋文化の拠点に。 南山大学人文学部人類文化学科教授/後藤明
□ 沖縄の色・形
伝統が育んだしなやかさと繊細さ
取材協力 宮古織物事業協同組合
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 冬号 Vol.10
□ 南ぬ風インタビュー Vol.3
南に開かれた環境教育の場として花開いて欲しい。 造園家 桐蔭横浜大学特任教授/涌井史郎
□ 沖縄の色・形
壺屋の歴史が伝わる赤絵の器 壺屋焼 取材協力 新垣製陶所
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 秋号 Vol.9
□ 南ぬ風インタビュー Vol.2
首里城正殿は世界最大級の漆の器。首里城の修復、復元ができる職人を育ててもらいたい。 沖縄県指定無形文化財保持者 浦添美術館館長/前田孝允
□ 沖縄の色・形
島の風土が育んだ独特の柄と色合い 与那国織 取材協力/与那国町伝統織物協同組合
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 夏号 Vol.8
□ 南ぬ風インタビュー Vol.1
地元のものをやっていて、すぐに技術を引き出せる。 それが動物園や水族館のステイタスではないかと思います。 恩賜上野動物園園長 日本動物園水族館協会会長/小宮輝之
□ 沖縄の色・形
南国ならではの色合いと温かさ 琉球ガラス 取材協力/(有)宙吹ガラス工房虹
□ 沖縄の自然 南の島の植物と動物たち
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南ぬ風 春号 Vol.7
□ 沖縄の色・形
しなやかな風合いに渋い色あい 久米島紬
□ 沖縄日和 先生も生徒も甘蔗の杖ついて
文 = 童話作家 もりお みずき
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南ぬ風 冬号 Vol.6
□ 沖縄の色・形
八重山の歴史と風土に育まれた染と織り
□ 沖縄日和 民族音楽との出会い
文 = 声楽家・民族音楽研究科 比嘉悦子
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南ぬ風 秋号 Vol.5
□ 沖縄の色・形
素朴な模様と清楚な風合い 琉球絣
□ 沖縄日和 山原通い
文 = 湊和雄
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南ぬ風 夏号 Vol.4
□ 沖縄の色・形
糸づくりから織りまで、手仕事の温かさが伝わってくる 芭蕉布
□ 沖縄日和 映画「恋しくて」を撮り終えて
文 = 中江 裕司
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南ぬ風 春号 Vol.3
□ 沖縄の色・形
光彩に秘められた琉球の歴史 琉球漆器
□ 沖縄日和 もてなしの文化
文 = ゆたか はじめ
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南ぬ風 冬号 Vol.2
□ 沖縄の色・形 漂う琉球王朝への気高さ首里織
□ エッセイ「沖縄日和」鉄腕アトムの行方
文 = 大城 貞俊
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南ぬ風 創刊 夏号 Vol.1
□ 広報誌発刊にあたって - 理事長 冨田 裕次
□ 特集1 - 財団設立30周年記念特別対談
三好 勝彦 × 冨田 祐次
□ 特集2 - 財団設立30周年記念識者特別寄稿
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